2016年8月11日木曜日

2016東北中学校バスケットボール大会(宮城大会)結果

男子
優勝   藤崎(青森)
準優勝 鶴岡第二(山形)
3位   湯沢南(秋田)・秋田東(秋田)

女子
優勝   城南(秋田)
準優勝 五城(宮城)
3位   三本木(青森)・米沢第一(山形)

(決勝トーナメント)

(予選ABコート)

(予選CDコート)

※宮城県中学生バスケットボール連盟より



2016年8月8日月曜日

トレセン活動 (Braves friends)No8

◎名言をあなたに (マイケル・ジョーダン)

※私はいつも、一度何かを始めたら必ず結果が来ると信じている。
気持ち半分でやることなんて出来ない。
結果も半分になってしまうからね。

1 期日 8月6日(土曜日) 12:00
2 会場 東部体育館
3 参加者 35名(男子26名、女子9名)
4 指導者 鳥居センター長、佐藤健さん

<練習内容> 感想

※男女別コート二面で極力できるようにしていきたいと思います。
※パワードリル(エルボー・ブロック、ダミーを使用したドリル等)
※バスケの考え方、優先順位をしっかりやること1・シュート 2・ドライブ 3・ インサイドパス
※3対3から2対2そして1対1から1対0にする考え方。
※ゲームは中学の公式戦にない、のびのび楽しく、前に進め1対1からシュートまで気分よくやっていた。上手くなるひとつかもしれない。

【センター長の独り言】日本女子五輪代表初勝利 頑張っれ!

※ベラルーシに初勝利、次戦は山場のブラジル(世界7位)そしてトルコ、オストラリア、フランス(世界4位)と対戦します。前回五輪成績はモントリオール5位、アトランタ7位このときは、福島出身の萩原美樹子(元wNBA選手)が出場しました。
アジア選手権で優勝して、12年振りの出場です。今回は「史上最強」の呼び声も高い。みんなで地球の裏側から応援しましょう。

【センター長の独り言】日本男子代表選手の在り方

※男子代表選手(世界ランク48位)はリオ五輪最終予選最下位で出場を逃した。予選ラトビア戦、平均身長7cm上回る相手に高さ、スピードいずれでも圧倒された。重い足取りで、コートを後にする選手を見守った長谷川監督は「一生懸命とか、ハードワークとか言うレベルを超えている。」と力の差を率直に認めた。超ハードワーク、がむしゃらなに戦うだけでは歯が立たない。「日本のバスケット」とはどんな戦い方なのか明確にしていく必要がある。
※Bリーグをサッカーのような道を歩まなければならない。Bリーグを見に行っくことです。興行収益にご協力して下さい。プロは面白いですよ。

2016年8月6日土曜日

東北中学校バスケットボール大会

期日 8月9日〜10日
会場 セキスイハイムスーパーアリーナ

組み合わせ
※宮城県中学生バスケットボール連盟








2016年8月4日木曜日

福島南 高校総体3位!!

5日目を迎えた今日準決勝の舞台で京都府代表、東山高校と対戦した
結果は「100-90」と最後まで健闘するも惜負する。
本大会での県勢男子のベスト4入りは68年ぶりの快挙です。

■福島南高校
2回戦 79X61大分舞鶴(大分)
3回戦 66X60育英(兵庫)
4回戦 79X67桐光学園(神奈川)
準決勝 90X100東山(京都)
          福島南のみなさん


■福島西高校
1回戦 77X49竜ヶ崎第三(茨城)
2回戦 66X50浜松開誠館(静岡)
3回戦 84X54広島皆実(広島)
4回戦 48X66岐阜女子(岐阜)
          福島西のみなさん


2016年8月3日水曜日

福島南 高校総体ベスト4へ

現在広島県で開催中の高校総体、福島県代表「福島南高校」が神奈川県代表「桐光学園」を79-67で破りベスト4進出です。
明日準決勝の対戦相手は京都代表「東山高校」となります。
尚、女子代表「福島西高校」は惜しくも岐阜県代表 岐阜女子に48-66で敗れベスト8の成績を残しました!

2016年8月2日火曜日

福島西 高校総体ベスト8へ

広島で開催されている高校総体で、福島県女子代表の福島西が、3回戦で地元、広島皆実と対戦し、85-54で勝利しました。
ベスト8進出です。

福島南 高校総体ベスト8へ


福島南 ベスト8確定です。
第3戦 育英を延長の末66X60で勝利しました。



トレセン活動 (Braves friends)No6

◎ 勇気ある仲間 <名言をあなたに : マイケル・ジョーダン>

※成功は無闇に追い求めるものじゃない。
それに向かって たゆまない努力を重ねるものだ。
そうすれば、成功は思いがけない時にやってくる。
それが、わかっていない人が多いんだ。

1 期日 : 7月31日(日) 13:00
2 会場 : 安積公民館体育館
3 参加者: 男子15名
4 指導者: 清和さん、鳥居センター長

<練習内容> 感想
清和さんの実戦に役に立つ、アウトナンバー・速攻の先行の方法そして、系統的技術指導さすがです。生徒も理解できる指導大変勉強になったと思います。練習メニューは清さんにご指導してもらって下さい。

【センター長の独り言】 今季覚醒したスプリンター

※日本男子短距離の主役に躍り出た。陸上100Mのケンブリッジ飛鳥(23)は日本選手権で、桐生選手と山県選手の「2強」を抑えて優勝し、リオ五輪代表を手にした。父がジャマイカ人で母は日本人。五輪を意識したのは中学時代だった。ウサイン・ボルトが世界記録で優勝したのを見て、自分も世界で活躍したいとの思いを強めた。潜在能力は示していたが、ケガに苦しみ思うように走れない時期が続いた。今季は一気に階段を駆け上がった。五輪では憧れのボルトと「勝負してみたい」

【センター長の独り言】 大けが、希望をあきらめない。

※大けがで、一度はリオ五輪への道を諦めかけたアスリートが金メダル候補に躍り出た。女子バトミントンの奥原希望選手(21) 156cmの体でシャトルを拾いまくり、厳しいコースへ打ち返す。「どんな選手が相手でも五分には戦える」。選考レースのスタートラインに立つことさえ想像していなかった。ここにいることが奇跡だと思っている。折れそうな心を支えたのは、周りからの励ましだ。見舞いに来てくれた人達が、我がことのように泣いてくれた。「自分のことを思ってくれる人がどれだけ居るんだと思ったら、モヤモヤした気持ちが吹き飛んだ。」自分らしいプレーで最高の舞台で頂点に立ちたい。

【女子バスケット・リオ五輪代表がアトランタ7位以上の成績を上げることを期待、国民を上げて応援していきましょう。】

2016年8月1日月曜日

トレセン活動(Braves friends)No5

◎勇気ある仲間<受験生応援ソング>
何度もこの道を仲間「きみ」と歩き
肩をぶっけて ケンカをして帰った
コートの中で手をつなぎ心かよう
涙ながし 手の温もりを感じて
勇気を持って言える仲間が
そばにいてくれるから
今からいしょにバスケに行こう。

1 期日 7月31日(日) 9:00
2 会場 帝京安積高校
3 参加者 女子17名
4 指導者 及川先生、鳥居センター長、清和氏

<練習内容> 感想
※及川先生のファンダメンタル指導は技術レベルが高く、しっかりしているので生徒は体感出来ました。練習メニューは直接、及川先生にご指導を受けてみて下さい。勉強になりますよ。

【センター長の独り言】鉄は幼いうちに打て No2

※朝日からリオ五輪に挑む競泳女子の池江選手も型破りだ。日本競泳陣最多の7種目と過酷だが、母親「あの子は天井がないような育て方をしてきた。」私たちの常識には、はめ込ではいけない。生後すぐに手の指先に刺激を与え続けた。「脳の発達にいい影響がある」おむつを交換した後に体を起こすときは、自分の指をつかませて引き上げた。繰り返すことが大切ですぐに成果を求めてはいけないです。家の中には遊具の鉄棒やうんていを作りました。母親は「出来ない」「難しい」などネガティブな言葉を使わないよう教えてきたという。「マイナスの言葉は子どもの心の働きを悪くし、本来持っているはずの能力にフタをするから」 母は強し。なんでだろう。

【センター長の独り言】かっとならない。母のおかげ

※テコンドー世界選手権で浜田真由選手が優勝してから、「マイペース」だとか「落ち着いている」と言われます。できるだけ笑顔を絶やさず、小さいことを気にしないように心がけています。兄の影響で、小学校1年からテコンドーを始めましたが、「かんしゃく持ち」でした。泣きわめいて聞く耳を持ったない子だったそうです。よく両親を困らせていたようです。そんな私が変わっれたのは母のおかげです。母は私に「にこにこしてないと、損するよ」母がゆっくり五つ数えるまでに私を無理やり笑顔にさせていた。かっとならずに、常に冷静でいることは、テコンドーではとても大事です。最近はうまくコントロールできています。母に感謝しています。

U18男子 決勝で惜敗

イランで開催されているU18男子アジア大会で、開催国であるイランと決勝で対戦した日本は、65-71で惜敗し、準優勝で全日程を終えました。アジアの頂点まで、あと一歩でした。
来年、18年振りに出場する、U19男子世界選手権での活躍が楽しみです。