2023年10月22日日曜日

■🏀10/22❤県高校ウインター杯開幕!💜鹿児島国体・成年男子5位⛹️‍♀Wリーグ本県出身選手健闘!⛹‍♂B2Lボンズ「1部昇格」目指す。

❤第60回県高校ウインター杯(10/28~30・決勝11/4~5)が福島市あづま体育館他で開催されます。


✳男女ともに福島東稜高校を中心に、男子は安積帝京・開志高校・日大東北が追う。


✳東稜高校が東北ブロック地区1位のため福島県から2校出場できます。


✳女子は帝京安積・郡山商業・福島西が追う。光南高校がどこまで健闘するか?



💜鹿児島国体では福島県成年男子が5位に入賞し、大健闘しました。ご立派・頑張りました。


✳(成年男子のヘットコーチ渡辺清和さんは東北地域リーグ・福島シリウスブラックコーチ、(新)郡山市バスケットトレーニングセンター長です。今後も強化・普及の発展に尽力をしてくれます。)



🏀⛹️‍♀第25回Wリーグ(女子)が開幕され、福島県出身選手が奮闘しています。
各チームの選手メンバーです。


・佐藤由佳(ENEOS、大越中~郡山商業~筑波大)

・高田静(ENEOS、白河中央~山形商業~早稲田大)

・水野妃奈乃(三菱電機、清水中~昭和学院~拓殖大~シャンソン)

・蓬田麻友(日立、西信中~福島西)

・船生晴香(日立、赤井中~開志国際高校~早稲田大)

・佐藤京香(アランマーレ、二本松市二中~福島西~白鴎大~トヨタ自動車)

・萩原美樹子(福島市、東京羽田ヘットコーチ・早稲田大学HC・日本代表AC)
(第25回Wリーグプロ提供本から抜粋参照)



🏀⛹‍♂10/21、22日・B2リーグ戦ファイヤーボンズは第1戦目は青森に92対95で惜敗しました。
第2戦目も青森に80対85でボンズは敗退、東地区通算成績は2勝4敗で5位です。

✳ボンズは2023~2024年は絶対に「1部昇格」を目指しています。ご声援をお願いします。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷10/22早朝からラクビーW杯準決勝(南アフリカ対イングランド)を観戦で、一瞬たりとも目を離されず、終了まで死闘の戦いを感じでした。


🔷NBAのOP戦では八村塁(レーカーズ)、渡辺雄太(サンズ)の日本人対決で自チームでのスタメンを目指し、生き残りを感じさせる凄まじい戦いを繰り返しています。


🔷世界のトッププロに到達するには、選手・指導者の日々の努力や探究心がすごいのではないでしょうか。


🔷ちなみに、県高校ウインター杯(10/28~30・決勝11/4~5)福島市あづま体育館他)ではトッププロまでいかなくてもWBCやバスケW杯の刺激を受けたことと思います。


🔷選手や指導者の意気込みや戦術の観戦を期待して、ワクワク楽しみに不慣れなチケット販売機から購入してきました。

✳郡山三中学校(女子)の全国大会3位に追いつけ、「頑張れ」

2023年10月7日土曜日

■🏀10/7【郡山市バスケトレセン情報】❤中国アジア大会・日本代表銀メダル獲得!🔶B2ボンズ開幕!💜鹿児島国体「本県全種別出場の活躍!」

❤杭州アジア大会(中国)で日本代表は銀メダルを獲得しました。
日本(世界ランキング9位)は決勝で強豪中国(2位)に72対74で競り負けました。

✳中国の高さある攻撃に前半苦しめられましたが、第4Qに粘りを見せ、72対72に追いつきましたが、残り10秒切った場面で勝ち越され惜敗した。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷決勝(中国)戦は日本人特有のスピードある早いバスケの展開、ツーハンドシュート3P、ディフェンスプレシャー、仕掛け連動性の体力、勤勉・忠実に戦ってい姿勢に感動しました。


🔷今大会前から挙げてきた課題について「相手ディフェンスにズレができた時にシュートを決めきれなかた。」


🔷相手も日本の3Pシュートをマークしてきます。ピック&ロールのドリブル・ワンハンドシュートが打てない、遅い(0.1秒~0.3秒)。陸上100mでは1~2mの違います。
(リ・ボン選手・中国WNBA、河村選手・横浜、富永選手・米大学を参考に)


🔷できれるようになれば、「相手ディフェンスが自分の次のプレーを教えてくれます。」
まだ、改善できる「のびしろ」の余地があるのではないか。


🔷ちなみに、他競技レベルの高い選手は野球メジャーやサッカーヨロッパリーグ、バレーユーロリーグ、NBA、WNBA選手、スケボー選手で活躍するが多い国がパリ五輪を制するのではないか。


🔷日本はパリ五輪出場予選グループは日本(9位)・スペイン(4位)・ハンガリー(19位)・米大陸予備予選1位の3位まで五輪出場権)
✳来月2月・ハンガリー国・

2023年9月3日日曜日

■🏀9/3【郡山市バスケトレセン情報】♥W杯男子日本代表(アジア枠1位)パリ五輪出場!

💜9/2W杯男子日本代表は予選リーグで、×ドイツ(11位)、⚪フィンランド(24位)、×オーストラリア(3位)、日本(36位)は1勝2敗で下位グループ(17位~32位)になり、⚪ベネゼエラ(南米)、⚪カボベルテに2勝して、アジア枠1位でパリオリンピック出場を決めた。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷秋田ケーブルし~なちゃんW杯バスケット・アドバイザーの今後の日本人選手の強化・進む方向性についての提言から抜粋参照。


🔷上位グループのNBA選手に対しては、日本人選手はマイケル・ジョーダンにはなれないが、カリー選手のディープシュート3Pなら日本人選手はなれる。


🔷日本ルールに5点ゾーンを設ける。ガード選手(低身長でもよい)はHCよりもバスケを越えて、仲間に指示を出せる。
スピードがあり、スネーク
や早く攻め込める。ディープ3Pが高確率である。


🔷ミニ、中学のルール改正やボールの大きさ・リングの高さ・ワンドリシュート・ワンハンドの重要視や指導者の戦術・フィジカル・メンタルの卓越性や柔軟性・多様性の追求の向上が求められる。

2023年8月24日木曜日

■🏀⛹️‍♀8/24【全国中学校体育バスケット大会】❤「郡山三中学校・全国第3位」の快挙!🔶2023沖縄W杯バスケットボール開幕!

❤8/24・第53回全国中学校体育大会(香川県・高松市)決勝トーナメント準決勝で本県代表の郡山三中学校(女子)が全国3位の快挙を成し遂げました。



🔷決勝トーナメント準決勝で郡山三中は今回の優勝校・京都精華学園(近畿)と対戦して、80対53で敗退しました。


🔷郡山三中学校は、出だし京都精華の留学生(185cm.193cm)の高さを生かしたプレーにやられましたが、相楽ななみの3Pシュート、遠藤絵里佳の早い攻めから3Pプレー、難波姉妹のディープ3Pや難しいレイアップを成功させ、9点差まで行きましたが敗退しました。


🔷郡山三中選手は憶することなく、優勝校に精悍に立ち向かって行く姿勢は、観客に感動を与えたことでしょう。ご立派でした。


🔷ちなみに、福島県代表チームが全中大会で第3位以上の成績を残したのは、

✳・平成4年22回大会、信夫中学校(男子・第2位菅野良市T)

✳・平成10年28回大会、野田中学校(男子・第3位星健次T)

✳・平成19年37回大会、白河中央中学校(女子・第3位高田健一T)

✳・令和5年53回大会、郡山三中学校(女子・第3位石川望美T)

✳(福島県バスケット協会の飛翔から抜粋参照)



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷甲子園野球も終了、大谷選手や指導者の観客や選手に対してのリスペクトやコメントに対して、心に響く「人生は敗者復活戦」「現在野球に常識を変えて・・・・」の選手ファーストの名言がスゴスぎる。



🔷私時代、敗戦時には「我がバスケ人生に悔いなし」「俺のバスケついて来い」の石原裕次郎流の自己辯護、自己正当化で申しひらきをしていた時代でした。
イチローやマイケル・ジョーダン、コーチKの名言を見ていました。

2023年8月16日水曜日

■🏀8/16【郡山市バスケトレセン情報】❤全中・郡山三中決勝トーナメント目指す🔶W杯日本代表選手!💜東北総体・本県選手団

❤8/22~24令和5年度全国中学校体育大会(香川県・高松市他)開催される組み合わせが決まりました。


🔷本県代表の郡山三中学校(女子)東北大会1位は、予選リーグ・北星女子学園(北海道)と豊野中学校(関東)とのグループになりました。


🔷郡山三中学校(東北大会1位・HC石川望美・少年女子AC)は予選リーグ上位2チームの決勝トーナメントに進出を目指していきます。



🔶W杯男子日本代表選手(沖縄)12名


・富樫勇樹(千葉J)
・河村勇輝(横浜BC)
・比江島慎(宇都宮)
・渡邊雄太(サンズ)
・馬場雄太
・西田優大(三河)
・ホーキンソン・ジョシュ(SR渋谷)
・富永啓生(ネプラスカ大)
・原 修太(千葉J)
・井上宗一郎(越谷)
・吉井裕鷹(A東京)
・川真田紘也(滋賀)
・ヘットコーチ トムホ ーマス


【・日本代表1次リーグ・グループ】
・上位2チーム決勝トーナメントに進出する。


・8/25ドイツ(11位)・8/27フィンランド(24位)・8/29オーストラリア(3位)」・日本(36位)


【・強化試合の日程について】


・8/17日・フランス(5位)・8/19日・スロベニア(7位)



💜8/18~20第50回東北総合体育大会(岩手県)が開催されます。


🔷・福島県は成年男子が東北総合体育大会で活躍が期待されています。
・ヘットコーチの渡辺清和さん(東北地域リーグ・福島シリウスブラックHC)は(新)郡山市バスケットトレーニングセンター長です。

今後も、福島県バスケットの強化・普及に努めてくれます。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷8/15日本代表チームのW杯に向けての強化試合(アンゴラ41位)に富永選手の絶妙な3Pで接戦で逃げ切りました。


🔷しかし、対戦相手のNBA選手のスゴサ(シュート、フィジカル、高さパワー技術)をW杯や強化試合で今後も観戦できる楽しみでワクワクしています。


🔷日本代表選手、国内トッブ選手、指導者は世界に向けての日本の強化の方向性が見えてくるのではないか。
楽しみながら、日本を応援していきましょう。



🔶東北中学校大会観戦で全中に出場組はゲームコントロール(defリバウント~速攻G斬り込む~アーリー(スパイラル・アイバーソン・lA)~ピック&ローが連動性である。


🔶インハイ後、練習のマンネリ化になり、ゲームの追求がなく、いつの間にかゲームが終了していました。

🔶当時、日バ協会強化委員の故・佐藤氏にご指導を受講し、・ゲーム状況のいろいろ場面(シチュエーション)を24秒・1分・1分30秒と時間を刻み、勝までの追い込み徹底練習をしました。成果がありました。

2023年8月11日金曜日

■🏀8/10【郡山市バスケトレセン情報】❤第53回東北中学校体育大会・優勝郡山三中(女子)!全国大会出場(香川県)!

❤8/9~8/10・第53回東北中学校体育大会(あづま総合体育館・福島市)で本県代表の郡山三中学校(女子)が優勝をしました。


✳決勝の相手校は盛岡白百合学園(岩手県)に70VS63で接戦で勝利して、香川県で開催される全国中学校体育大会(8/20~23)に出場します。


🔶【女子優勝・郡山三中学校(全国大会出場)・準優勝・盛岡白百合学園(全国大会出場)・第3位・秋田東中学校・山王中学校(秋田)】


🔷【男子優勝・五橋中学校(宮城・全国大会出場)・準優勝・東北学院中学校(全国大会出場)・第3位・遊佐中学校(山形)・横手南中学校(秋田)】



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷8/10決勝トーナメント郡山三中の応援・観戦に行くと、石川望ヘットコーチが笑顔で挨拶にきてくれました。


🔷全国大会をかけてのゲーム前に堂々とした風格の平常心で話かけてくれます。
心の内に、ここまでの準備、やることはやってきたと確信して望んでいる。


🔷全中出場に、ここまでの準備、練習・遠征・選手のケア・技術・学習(自分で考える成長)に、卓越性や多様性の指導者に成長していました。


🔷決勝(白百合学園)は何回となく窮地に追い込まれましたが、ベンチで平常心で準備してきたこと選手に指示し、選手も冷静に3Pを決めていきました。


🔶ちなみに、私は現役コーチ時代は選手に罵声や叱咤だけで、冷静・平常心で指示や指導ができなかったことがありました。


🔶また、指導者がベンチでの勝負服やベルトとシューズを赤色で統一化して、心で選手や観客に表現してくれています。


🔶決勝の郡山三中対盛岡白百合学園の保護者、選手、仲間たちの応援合戦は迫力ある声援に感動をもらいました。
見応えのあるゲームでした。全国大会の活躍を期待します。

2023年8月2日水曜日

■🏀8/3【郡山市バスケトレセン情報】❤北海道インターハイ優勝・日本航空(男子)・京都精華(京都)🔶W杯・渡辺雄太、富樫勇樹、富永啓生が主力!

❤北海道インターハイは男子優勝、日本航空高校(山梨県・初制覇)・女子優勝は京都精華(京都・2年連続)が頂点をつかんだ。


🔷全国ウインターカップは男子は東山高校(京都)、国際開志高校(新潟)、福岡第一高校のリベンジが期待されます。

✳福島県男子は福島東稜高校が東北ブロック優勝していますので県2校出場できます。


🔷女子は桜花学園(愛知)、札幌山の手高校(北海道)、大阪薫英(大阪)のリベンジが始まります。

✳福島県は東稜高校に帝京安積、郡山商業がリベンジするか期待されます。



🔶沖縄でW杯バスケットボール大会が開催されます。
男子日本代表で主力で活躍選手は渡邊雄太(ネッツ)・富樫勇樹(千葉J)・富永啓生(ネブラチカ大)ら期待されています。


🔷ちなみに、富樫勇樹選手は赤ちゃんのとき、お母さんに抱かれて練習ゲームに同行してきました。
スゴイ、スゴイ日本代表主将選手に成長しました。


✳中村KAZUカップ(OSG・名古屋)で左コーナーから軽々と3Pを決めている選手が渡邊雄太選手(尽誠学園時代)でした。
この頃からスゴイ3Pシューターでした。


✳富永啓生選手も中村KAZUカップ(OSG・桜ヶ丘高校時代)KAZUさんの顔を見ながら、ニコニコしながら3Pシュートを決めていた。
ウインターカップ決勝で58点?を獲得した。米大学のときカリーから「goodシューター」メッセージあり



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷インハイ放映観戦から男女共に個々の技術・3Pシュート力高くなってきました。
また、留学生がダンク、ヒジカル、ブロック、リバウンドとチームでズバ抜けている。

✳ピックからのドリブルワンハンド、ピック前のアーリー連動性、オフボールマンのボール受け、動きが連動性でなければいいシュートができないのではないか?

✳世界のバスケに視野を向けて。、W杯で日本のバスケの方向性がわかってくるのではないか!

2023年7月27日木曜日

■🏀7/27【郡山市バスケトレセン情報】❤第66回県中体優勝・郡山三中学校(男女)全中へ前進!🔶北海道インターハイ・福島東稜高校(男女)初戦敗退

❤第66回県中学校体育大会(いわき市総合体育館)で郡山三中学校が圧勝で男女チーム優勝を果たしました。
全中へまた、一歩前進させました。


【男子】優勝・郡山三中学校・第二位・植田、玉川中学

【女子】優勝・郡山三中学校・第二位・福島一中学校


🔷東北中学校大会は8/8~10(福島市)
🔷全国中学校大会は8/20~23(香川県)



🔶2023北海道インターハイ(札幌市)7/25~30本県出場校試合結果について)


【男子】福島東稜高校59VS67報徳学園(兵庫県)
初戦敗退した。


【女子】福島東稜高校69VS71草津東高校(滋賀県)
初戦敗退した。



❤【一口考・🐻さんひとりごと】


🔷第66回県中学校体育大会は男女共に郡山三中学校が優勝を果たし、全中への一歩を前進させています。


🔷東北高校新人では東稜高校(優勝)、帝京安積(準優勝)と決勝で対決したり、前には福島西、郡商が優勝をしています。


🔷本県バスケ界も全国トップチームの常連校にしていくために、指導者の卓越性や多様性(コーチK)の追求をしていかなければならない。

2023年7月11日火曜日

■🏀7/11【郡山市バスケトレセン情報】🔶札幌インターハイ・福島東稜第4シード権❤皇后杯全日本・優勝福島シリウス(県南)・第2位帝京安積

🔶札幌インターハイ(7/25~30)・本県代表の福島東稜高校(男子)は第4シード権で実践学園(東京)VS報徳学園(兵庫)の勝者と対戦します。


🔷ウインターカップは東北高校大会で福島東稜高校がブロック優勝しましたので、福島県から2チーム出場できます。


🔶女子本県代表の福島東稜高校は1回戦・草津東高校(滋賀)と対戦します。
2回戦は精華女子(福岡)第3シード権と対戦します。



❤第78回県総体・皇后杯全日本大会予選会(試合結果)


・【男子】優勝・福島シリウス ブラック(県南3年連続3回目)
・準優勝・帝京安積高校
・第3位・CROSS・第3位・北芝電機


・【女子】優勝・遊籠倶楽部(3年連続8回目)
・準優勝・福島東稜高校
・第3位・福島西高校・第3位郡山商業


🔷優勝チームは(9/16~17)皇后杯全日本大会第1次ラウンド・チャンピオンシップ(岩手)に出場いたします。



🔶NBA新シリーズ・トレードで八村塁選手はレーカズと3年約73億2000万円で再契約をしました。


・✳渡邊雄太選手はフェニックス・サンズと2年契約をかわしました。また、スーパースター・ケビン・デュランドと優勝を目指して、6年目をむかえる。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷県総体2 日目は古巣、郡山商業VS光南高校を観戦してきました。
互いに1からの指導してきた仲間意識を持っているで、着実に成長、将来楽しみな選手指導の姿勢を見せてもらいました。


🔷その後、西部体育館に移動をすると郡商Braves先輩が、子どもをダッコして挨拶にきてくれました。
この会場は第1回日本・韓国・中国競技会で福島県監督として懐かしい場所でもあります 。


🔷日大東北VS福島東稜高校(インハイ出場第4位シード権)は事前準備、予選会の修正をして臨んでいる指導姿勢がゲームに出ていたのではないでしょうか。


🔷福島シリウス・ブラック優勝チーム(県南・一般のHC渡辺清和さんは郡山市バスケトレセン長です。)は東北地域リーグにも参加しています。


🔷仕事に従事して、去年の1次ラウンドチャンピオンシップの敗退の悔しさを払拭して、次のステージに向けての姿勢には学ぶものがあります。


🔷指導者は自チームに全力を注ぎ込み、選手と共に次のステージに目標を向上させて行く指導者の姿勢が大切ではないでしょうか。
特に中・高校生は選手ファーストではないでしょうか。