2023年11月6日月曜日

■🏀11/6【郡山市バスケトレセン情報】❤県ウインター杯・優勝帝京安積(男子)・福島東稜(女子)🔶B2Lボンズ2連勝!

❤11/4~5全国高校ウインター杯県予選会決勝戦


🔷男子決勝戦は帝京安積91VS77福島東稜で初優勝をした。福島東稜は東北大会で優勝しましたので、本県代表校は2チーム全国大会に出場できます。


🔶女子決勝戦は福島東稜82VS70帝京安積が優勝しました。全国大会に出場します。全国大会は12月23日から東京体育館で行われます。


💜11/4・5B2Lボンズは2連勝して、東地区3勝7敗で通算成績5位です。今シーズンは絶対に「1部昇格」を目指す。
ブースターは元気をもらい信じて諦めず、最後まで声援していきます。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷優勝校帝京安積は、一昨年東北新人大会決勝戦で仙台明成に一度もリードされることなく優勝しました。


🔷福島東稜戦もその時と同様に「堅守速攻」「留学生対策ダブルチーム」「ゾーントラップ対応策」を徹底・対策を水野監督が卓越性や多様性を発揮させてきたのでしょう。


🔷福島東稜の東北大会優勝が本県代表2校出場を獲得したことが今大会を盛り上げ福島県バスケに貢献したことです。

✳東稜は1・2年生チームですので福島県バスケを全国の仲間入りを果たしてくれるでしょう。
全国ウイターカップあばれて来て下さい。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷11/4・5県高校ウインター杯決勝戦後、B2Lボンスをみて山内翼(日大東北出身)・菅野翔太(福島工出身)の奮闘

その後、B1L放映を見ると菊地真人(名古屋D-日大東北)・四家魁人(宇都宮・福島南)
・他にも本県出身選手で奮闘しているのは半澤凌・(京都・福島南)・水野幹太(京都・福島南)・船生誠也(広島・いわき)・鎌田祐也(川崎・いわき)
✳漏名、誤名あればご勘弁ください。


🔷その後、福岡第一対福大大濠の決勝戦をみると、Bリーグの前座試合ではなく、県協会、高体連でスポンサーに協力してもらい、家族やお世話になった人達に感謝を込めて単独ライブ放映には感動しました。


🔷試合内容も対戦相手にリスペクトしてから始まり、高速道の数倍のスピードでファイブアウトで皆オールランダーでスペシングの作りが上手く、状況判断での仕掛けが激しく・厳しくさすがに「バスケ強豪福岡県」です。


🔷ちなみに、福岡大大濠79対61福岡第一に勝利して、日本一を目指す。福岡県第一代表で出場します。福岡第一は第二代表で出場します。

✳安積高校が岡山インハイ二回戦で福大大濠(優勝校)と対戦して132対89で当時は大量得点で観客を楽しませました。

2023年10月31日火曜日

■🏀11/1【郡山市バスケトレセン情報】❤全国ウインター杯出場校・福島東稜と帝京安積💜決勝戦(女子)福島東稜VS帝京安積、第3位郡山商業

❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷観戦から、女子の尚志、光南、郡山東、相馬総合がシード校に善戦していました。新人戦が楽しみですね。


🔷男子は相馬が自チームで今出来る速攻からの1on1・3Pシュート・Oefリバウンドを迷いなくプレーをしていました。見ている観客を楽しませてくれました。


🔷上位チームで力を発揮しているチームは対戦相手の対策を準備しています。
力を発揮出来ないチームは対策、準備がなく普段の自分達のバスケを繰り返して戦っている。


🔷そのために出来れば 、プロ指導者に修正・対策を準備して大会に臨むことではないでしょうか。!



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔶【勝つためにシリーズ】✳小が大に勝つ戦術は局所優勢主義


🔶「相手の弱点を集中的につく」・「勝敗を決める場面にこちらの戦力を集中的につく」・「相手戦力が勝敗を決める場面に集中できない状況を作り出す。」など小ならではの戦術もある。


🔶【勝つためにシリーズ】
✳正をもって合し、奇をもって勝つ


🔶小さな力で大きな仕事をするには、正奇の努力を併用することが大切である。


🔶強敵を倒すには、正面からぶっかるばかりではなく奇襲(仕掛け)をうまく使って勝つ。


🔶始めは正攻法で戦い状況の変化に適応した奇襲(オフェンス・ディフェンス)を仕掛けて、一気に主導権をこちらにかたむけて勝つ。


🔶コーチの正と奇の使い分けで大きな勝利を得ることができる。

2023年10月22日日曜日

■🏀10/22❤県高校ウインター杯開幕!💜鹿児島国体・成年男子5位⛹️‍♀Wリーグ本県出身選手健闘!⛹‍♂B2Lボンズ「1部昇格」目指す。

❤第60回県高校ウインター杯(10/28~30・決勝11/4~5)が福島市あづま体育館他で開催されます。


✳男女ともに福島東稜高校を中心に、男子は安積帝京・開志高校・日大東北が追う。


✳東稜高校が東北ブロック地区1位のため福島県から2校出場できます。


✳女子は帝京安積・郡山商業・福島西が追う。光南高校がどこまで健闘するか?



💜鹿児島国体では福島県成年男子が5位に入賞し、大健闘しました。ご立派・頑張りました。


✳(成年男子のヘットコーチ渡辺清和さんは東北地域リーグ・福島シリウスブラックコーチ、(新)郡山市バスケットトレーニングセンター長です。今後も強化・普及の発展に尽力をしてくれます。)



🏀⛹️‍♀第25回Wリーグ(女子)が開幕され、福島県出身選手が奮闘しています。
各チームの選手メンバーです。


・佐藤由佳(ENEOS、大越中~郡山商業~筑波大)

・高田静(ENEOS、白河中央~山形商業~早稲田大)

・水野妃奈乃(三菱電機、清水中~昭和学院~拓殖大~シャンソン)

・蓬田麻友(日立、西信中~福島西)

・船生晴香(日立、赤井中~開志国際高校~早稲田大)

・佐藤京香(アランマーレ、二本松市二中~福島西~白鴎大~トヨタ自動車)

・萩原美樹子(福島市、東京羽田ヘットコーチ・早稲田大学HC・日本代表AC)
(第25回Wリーグプロ提供本から抜粋参照)



🏀⛹‍♂10/21、22日・B2リーグ戦ファイヤーボンズは第1戦目は青森に92対95で惜敗しました。
第2戦目も青森に80対85でボンズは敗退、東地区通算成績は2勝4敗で5位です。

✳ボンズは2023~2024年は絶対に「1部昇格」を目指しています。ご声援をお願いします。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷10/22早朝からラクビーW杯準決勝(南アフリカ対イングランド)を観戦で、一瞬たりとも目を離されず、終了まで死闘の戦いを感じでした。


🔷NBAのOP戦では八村塁(レーカーズ)、渡辺雄太(サンズ)の日本人対決で自チームでのスタメンを目指し、生き残りを感じさせる凄まじい戦いを繰り返しています。


🔷世界のトッププロに到達するには、選手・指導者の日々の努力や探究心がすごいのではないでしょうか。


🔷ちなみに、県高校ウインター杯(10/28~30・決勝11/4~5)福島市あづま体育館他)ではトッププロまでいかなくてもWBCやバスケW杯の刺激を受けたことと思います。


🔷選手や指導者の意気込みや戦術の観戦を期待して、ワクワク楽しみに不慣れなチケット販売機から購入してきました。

✳郡山三中学校(女子)の全国大会3位に追いつけ、「頑張れ」

2023年10月7日土曜日

■🏀10/7【郡山市バスケトレセン情報】❤中国アジア大会・日本代表銀メダル獲得!🔶B2ボンズ開幕!💜鹿児島国体「本県全種別出場の活躍!」

❤杭州アジア大会(中国)で日本代表は銀メダルを獲得しました。
日本(世界ランキング9位)は決勝で強豪中国(2位)に72対74で競り負けました。

✳中国の高さある攻撃に前半苦しめられましたが、第4Qに粘りを見せ、72対72に追いつきましたが、残り10秒切った場面で勝ち越され惜敗した。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷決勝(中国)戦は日本人特有のスピードある早いバスケの展開、ツーハンドシュート3P、ディフェンスプレシャー、仕掛け連動性の体力、勤勉・忠実に戦ってい姿勢に感動しました。


🔷今大会前から挙げてきた課題について「相手ディフェンスにズレができた時にシュートを決めきれなかた。」


🔷相手も日本の3Pシュートをマークしてきます。ピック&ロールのドリブル・ワンハンドシュートが打てない、遅い(0.1秒~0.3秒)。陸上100mでは1~2mの違います。
(リ・ボン選手・中国WNBA、河村選手・横浜、富永選手・米大学を参考に)


🔷できれるようになれば、「相手ディフェンスが自分の次のプレーを教えてくれます。」
まだ、改善できる「のびしろ」の余地があるのではないか。


🔷ちなみに、他競技レベルの高い選手は野球メジャーやサッカーヨロッパリーグ、バレーユーロリーグ、NBA、WNBA選手、スケボー選手で活躍するが多い国がパリ五輪を制するのではないか。


🔷日本はパリ五輪出場予選グループは日本(9位)・スペイン(4位)・ハンガリー(19位)・米大陸予備予選1位の3位まで五輪出場権)
✳来月2月・ハンガリー国・

2023年9月3日日曜日

■🏀9/3【郡山市バスケトレセン情報】♥W杯男子日本代表(アジア枠1位)パリ五輪出場!

💜9/2W杯男子日本代表は予選リーグで、×ドイツ(11位)、⚪フィンランド(24位)、×オーストラリア(3位)、日本(36位)は1勝2敗で下位グループ(17位~32位)になり、⚪ベネゼエラ(南米)、⚪カボベルテに2勝して、アジア枠1位でパリオリンピック出場を決めた。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷秋田ケーブルし~なちゃんW杯バスケット・アドバイザーの今後の日本人選手の強化・進む方向性についての提言から抜粋参照。


🔷上位グループのNBA選手に対しては、日本人選手はマイケル・ジョーダンにはなれないが、カリー選手のディープシュート3Pなら日本人選手はなれる。


🔷日本ルールに5点ゾーンを設ける。ガード選手(低身長でもよい)はHCよりもバスケを越えて、仲間に指示を出せる。
スピードがあり、スネーク
や早く攻め込める。ディープ3Pが高確率である。


🔷ミニ、中学のルール改正やボールの大きさ・リングの高さ・ワンドリシュート・ワンハンドの重要視や指導者の戦術・フィジカル・メンタルの卓越性や柔軟性・多様性の追求の向上が求められる。

2023年8月24日木曜日

■🏀⛹️‍♀8/24【全国中学校体育バスケット大会】❤「郡山三中学校・全国第3位」の快挙!🔶2023沖縄W杯バスケットボール開幕!

❤8/24・第53回全国中学校体育大会(香川県・高松市)決勝トーナメント準決勝で本県代表の郡山三中学校(女子)が全国3位の快挙を成し遂げました。



🔷決勝トーナメント準決勝で郡山三中は今回の優勝校・京都精華学園(近畿)と対戦して、80対53で敗退しました。


🔷郡山三中学校は、出だし京都精華の留学生(185cm.193cm)の高さを生かしたプレーにやられましたが、相楽ななみの3Pシュート、遠藤絵里佳の早い攻めから3Pプレー、難波姉妹のディープ3Pや難しいレイアップを成功させ、9点差まで行きましたが敗退しました。


🔷郡山三中選手は憶することなく、優勝校に精悍に立ち向かって行く姿勢は、観客に感動を与えたことでしょう。ご立派でした。


🔷ちなみに、福島県代表チームが全中大会で第3位以上の成績を残したのは、

✳・平成4年22回大会、信夫中学校(男子・第2位菅野良市T)

✳・平成10年28回大会、野田中学校(男子・第3位星健次T)

✳・平成19年37回大会、白河中央中学校(女子・第3位高田健一T)

✳・令和5年53回大会、郡山三中学校(女子・第3位石川望美T)

✳(福島県バスケット協会の飛翔から抜粋参照)



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷甲子園野球も終了、大谷選手や指導者の観客や選手に対してのリスペクトやコメントに対して、心に響く「人生は敗者復活戦」「現在野球に常識を変えて・・・・」の選手ファーストの名言がスゴスぎる。



🔷私時代、敗戦時には「我がバスケ人生に悔いなし」「俺のバスケついて来い」の石原裕次郎流の自己辯護、自己正当化で申しひらきをしていた時代でした。
イチローやマイケル・ジョーダン、コーチKの名言を見ていました。

2023年8月16日水曜日

■🏀8/16【郡山市バスケトレセン情報】❤全中・郡山三中決勝トーナメント目指す🔶W杯日本代表選手!💜東北総体・本県選手団

❤8/22~24令和5年度全国中学校体育大会(香川県・高松市他)開催される組み合わせが決まりました。


🔷本県代表の郡山三中学校(女子)東北大会1位は、予選リーグ・北星女子学園(北海道)と豊野中学校(関東)とのグループになりました。


🔷郡山三中学校(東北大会1位・HC石川望美・少年女子AC)は予選リーグ上位2チームの決勝トーナメントに進出を目指していきます。



🔶W杯男子日本代表選手(沖縄)12名


・富樫勇樹(千葉J)
・河村勇輝(横浜BC)
・比江島慎(宇都宮)
・渡邊雄太(サンズ)
・馬場雄太
・西田優大(三河)
・ホーキンソン・ジョシュ(SR渋谷)
・富永啓生(ネプラスカ大)
・原 修太(千葉J)
・井上宗一郎(越谷)
・吉井裕鷹(A東京)
・川真田紘也(滋賀)
・ヘットコーチ トムホ ーマス


【・日本代表1次リーグ・グループ】
・上位2チーム決勝トーナメントに進出する。


・8/25ドイツ(11位)・8/27フィンランド(24位)・8/29オーストラリア(3位)」・日本(36位)


【・強化試合の日程について】


・8/17日・フランス(5位)・8/19日・スロベニア(7位)



💜8/18~20第50回東北総合体育大会(岩手県)が開催されます。


🔷・福島県は成年男子が東北総合体育大会で活躍が期待されています。
・ヘットコーチの渡辺清和さん(東北地域リーグ・福島シリウスブラックHC)は(新)郡山市バスケットトレーニングセンター長です。

今後も、福島県バスケットの強化・普及に努めてくれます。



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷8/15日本代表チームのW杯に向けての強化試合(アンゴラ41位)に富永選手の絶妙な3Pで接戦で逃げ切りました。


🔷しかし、対戦相手のNBA選手のスゴサ(シュート、フィジカル、高さパワー技術)をW杯や強化試合で今後も観戦できる楽しみでワクワクしています。


🔷日本代表選手、国内トッブ選手、指導者は世界に向けての日本の強化の方向性が見えてくるのではないか。
楽しみながら、日本を応援していきましょう。



🔶東北中学校大会観戦で全中に出場組はゲームコントロール(defリバウント~速攻G斬り込む~アーリー(スパイラル・アイバーソン・lA)~ピック&ローが連動性である。


🔶インハイ後、練習のマンネリ化になり、ゲームの追求がなく、いつの間にかゲームが終了していました。

🔶当時、日バ協会強化委員の故・佐藤氏にご指導を受講し、・ゲーム状況のいろいろ場面(シチュエーション)を24秒・1分・1分30秒と時間を刻み、勝までの追い込み徹底練習をしました。成果がありました。

2023年8月11日金曜日

■🏀8/10【郡山市バスケトレセン情報】❤第53回東北中学校体育大会・優勝郡山三中(女子)!全国大会出場(香川県)!

❤8/9~8/10・第53回東北中学校体育大会(あづま総合体育館・福島市)で本県代表の郡山三中学校(女子)が優勝をしました。


✳決勝の相手校は盛岡白百合学園(岩手県)に70VS63で接戦で勝利して、香川県で開催される全国中学校体育大会(8/20~23)に出場します。


🔶【女子優勝・郡山三中学校(全国大会出場)・準優勝・盛岡白百合学園(全国大会出場)・第3位・秋田東中学校・山王中学校(秋田)】


🔷【男子優勝・五橋中学校(宮城・全国大会出場)・準優勝・東北学院中学校(全国大会出場)・第3位・遊佐中学校(山形)・横手南中学校(秋田)】



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷8/10決勝トーナメント郡山三中の応援・観戦に行くと、石川望ヘットコーチが笑顔で挨拶にきてくれました。


🔷全国大会をかけてのゲーム前に堂々とした風格の平常心で話かけてくれます。
心の内に、ここまでの準備、やることはやってきたと確信して望んでいる。


🔷全中出場に、ここまでの準備、練習・遠征・選手のケア・技術・学習(自分で考える成長)に、卓越性や多様性の指導者に成長していました。


🔷決勝(白百合学園)は何回となく窮地に追い込まれましたが、ベンチで平常心で準備してきたこと選手に指示し、選手も冷静に3Pを決めていきました。


🔶ちなみに、私は現役コーチ時代は選手に罵声や叱咤だけで、冷静・平常心で指示や指導ができなかったことがありました。


🔶また、指導者がベンチでの勝負服やベルトとシューズを赤色で統一化して、心で選手や観客に表現してくれています。


🔶決勝の郡山三中対盛岡白百合学園の保護者、選手、仲間たちの応援合戦は迫力ある声援に感動をもらいました。
見応えのあるゲームでした。全国大会の活躍を期待します。

2023年8月2日水曜日

■🏀8/3【郡山市バスケトレセン情報】❤北海道インターハイ優勝・日本航空(男子)・京都精華(京都)🔶W杯・渡辺雄太、富樫勇樹、富永啓生が主力!

❤北海道インターハイは男子優勝、日本航空高校(山梨県・初制覇)・女子優勝は京都精華(京都・2年連続)が頂点をつかんだ。


🔷全国ウインターカップは男子は東山高校(京都)、国際開志高校(新潟)、福岡第一高校のリベンジが期待されます。

✳福島県男子は福島東稜高校が東北ブロック優勝していますので県2校出場できます。


🔷女子は桜花学園(愛知)、札幌山の手高校(北海道)、大阪薫英(大阪)のリベンジが始まります。

✳福島県は東稜高校に帝京安積、郡山商業がリベンジするか期待されます。



🔶沖縄でW杯バスケットボール大会が開催されます。
男子日本代表で主力で活躍選手は渡邊雄太(ネッツ)・富樫勇樹(千葉J)・富永啓生(ネブラチカ大)ら期待されています。


🔷ちなみに、富樫勇樹選手は赤ちゃんのとき、お母さんに抱かれて練習ゲームに同行してきました。
スゴイ、スゴイ日本代表主将選手に成長しました。


✳中村KAZUカップ(OSG・名古屋)で左コーナーから軽々と3Pを決めている選手が渡邊雄太選手(尽誠学園時代)でした。
この頃からスゴイ3Pシューターでした。


✳富永啓生選手も中村KAZUカップ(OSG・桜ヶ丘高校時代)KAZUさんの顔を見ながら、ニコニコしながら3Pシュートを決めていた。
ウインターカップ決勝で58点?を獲得した。米大学のときカリーから「goodシューター」メッセージあり



❤【一口考・🐻さんのひとりごと】


🔷インハイ放映観戦から男女共に個々の技術・3Pシュート力高くなってきました。
また、留学生がダンク、ヒジカル、ブロック、リバウンドとチームでズバ抜けている。

✳ピックからのドリブルワンハンド、ピック前のアーリー連動性、オフボールマンのボール受け、動きが連動性でなければいいシュートができないのではないか?

✳世界のバスケに視野を向けて。、W杯で日本のバスケの方向性がわかってくるのではないか!