2019年3月24日日曜日

■【仲間とバスケに行こう!】通信簿★中学生新入練習会・橘フェスティバル開催

◎上記は3月24日(日)中学生新入練習会(三春町体育館)の指導に行ってきました。鳥居センター長が女子で新國君(トレセンOB)が男子を指導してくれました。姉の杏ちゃんの結婚式に戻ってきました。
※練習内容や様子は橘(郡山バスケ)ブログに詳しく掲載してあります。


★橘フェスティバルを観戦してきました。(3月23日(土)ふるさとの森体育館)
※前に笹谷ミニを見学した時よりも、すごく上手くなっていました。
常葉、あおば、橘、三神もしっかり練習、ご指導を受けていますので、将来、楽しみな選手がたくさんいました。ワクワクして楽しく観戦できました。

2019年3月22日金曜日

フレンドシップTachibanaが郡山バスケットボールクラブに!

フレンドシップTachibana Basketball Teamが、4月から『郡山バスケットボールクラブ』に母体名を変更することになりました。
これに伴い、左下バナーを差し替えましたので、お知らせ申し上げます。

2019年3月19日火曜日

■【仲間とバスケに行こう!】通信★県ミニバスケ新人大会・男女共に「二本松ク優勝」「第二位常葉(男子)吉井田(女子)」

◎上記の画像は3月17日の県ミニバスケ新人大会のゲームです。
※須賀川ミニ勢の大躍進はご立派です。



■【仲間とバスケに行こう!】通信no12


★県ミニ新人大会は、男女共に二本松クが優勝しました。準優勝は、男子は常葉、女子は吉井田でした。

二本松には田臥勇太2世(能代工・栃木ブレックス)がいます。ブログ「名言をあなたに」の小学校のときの動画をみてください。

近い将来に日本代表候補がでますね。楽しみですね。

※女子もDefがしっかり、ヒザがおれ姿勢構えがいいですね。そして、シュートがスムーズにリリース・タッチが素晴らしく確率が良い。

※速攻とプレスダウンを工夫すれば、もっとよくなるのではないでしょうか。


★Wリーグ決勝は、JX-ENEOSが史上初の11連覇。
バスケリーグ女子のWリーグ2戦先勝方式のプレーオフで、JX-ENEOSが三菱電機に82対76で競り勝て2連勝し、史上初の11連覇で22度目の優勝を果たした。


★池江選手、ツイッターに「思ってたより、数千倍しんどい、でも負けたくない」

競泳女子のエースで白血病を公表した池江選手「3日間以上、食事ができていないと明かした上で負けたくないとの強い思いも示した。


★バスケ男子W杯1次リーグ組み合わせ、日本は米国と同じE組決まる。
米国(1位)・トルコ(17位)・チェコ(24位)・日本(48位)自国開催だった2006年大会以来の出場を果たした。
中国で8月31日から9月15日まで開催される。


★16年ぶり、日本でNBAを10月プレシーズン2試合が開催すると発表した。
10月8日と10日にさいたまスーパーアリーナで開催する。スーパーソニックス対クリッパーズが公式戦で16年ぶり。

2019年3月17日日曜日

●㊗ 斎藤政雄先生(日大東北)退職慰労会★ご苦労様でした。

◎上記は3月16日(土)、斎藤政雄先生(日大東北)退職慰労会を日大東北バスケットOB会主催(碓井会長)で盛大に行われました。

※県バスケット協会長、日本バスケット協会理事、郡山市バスケセンター長、元県審判委員長、日大東北バスケット後援会長のご祝辞・ご挨拶をいただきました。

※Bリーグ選手や東海大インカレ優勝選手らは開幕中・合宿中のため参列できませんでしたが、バスケOBや関係者100数名が出席しました。

※斎藤先生の部活動の思い出話しに盛り上がっていました。
「奥様はご苦労なさったことと思います。感謝を忘れずに!」



■【鳥居センター長の独り言】唯一の友、斎藤政雄先生


★斎藤先生は日大山形高校時代には、連覇中の能代工を破り、優勝しています。
日大で細島監督や中村和雄氏にご指導を受けて、日大東北に赴任しました。

※その頃、私は安積監督で春休み関東遠征で同じ高校で斎藤先生と出会います。「何も同じ日に来てんだよ」と挨拶もしませんでした。

※私が女子監督に変わりましたら急に接近してきて、斎藤先生は、遠征には自らマイクロバを運転して、Bチームを私に預けていきます。

※それからはトップコーチ招聘や全国大会等お互いに帯同して行くようになりました。
秋田大会のときは、特急で能代工の加藤廣志先生にお会いしにいきました。
秋田に戻り、斎藤先生と興奮して夜遅くまで語り合ったこともありました。

2019年3月14日木曜日

●全日本社会人バスケット選手権大会(3月16日~18日・鳥取市)★Braves(郡山市・女子)・福島教員・郡山クラブ(男子)出場!

◎上記はBraves(郡山市)は東北大会準優勝して、全日本社会人バスケット選手権大会に出場します。
全国大会は3月16日~18日(鳥取市)で開催します。

※対戦相手はBravesはアカシヤクラブ(北海道)
男子は福島教員対徳島クラブ
郡山クラブ対BLACKBLSS(京都府)の健闘を応援します。



■【鳥居センター長の独り言】Braves(前郡商Braves)のルーツは高校チームを盛りあげ応援して行こう!


★創設の早苗コーチの入学前の高校時は転勤していくと体育館には女子部員は練習をしてなく、男子部員が二人で何かしているだけます。
※雨が降ってくると他クラブが土足で体育館を占領してしまいます。

※早苗コーチの入学に際しては、全国大会につれていくからの言葉に選手8人・マネージャー1人を早苗がつれてきました。
※朝は五百淵5周、列車通が到着後シュティング、放課後は3メンを1往復から始めて10往復までを8人で平気でやっていました。

※三年後、全国大会(茨城)に出場を果たし、これを機に後輩にも盛りあげてもらいたい。
そして、継続させていきたいを目的に創設しました。
※(現在は指導者の努力により、東北の高校が誇る顔です。もう心配しないですみます。)

2019年3月13日水曜日

■【仲間とバスケに行こう!】通信★福島Firbondsを応援しましょう!◆KORIYAMA Dremer・夢に向かう郡山人

◎福島民報にボンズの一面広告に郡山市バスケットトレセンと橘バスケチームの応援協賛者が掲載していただきました。感謝! 感謝!


●KORIYAMA Dreamer・夢に向かう郡山人に影山あやさん(福島ファイヤーボンズユースのアシスタントコーチ)

★プロで活躍する選手を育てたい。(トレセン1期生)
ミニバスケで父の影響でシュートを決めた時、の感動に魅了されて、競技にのめり込みました。

※努力が実り、大学時代初めての全国大会でプレーした喜びは、私の人生の中でかけがえのない宝物です。
それを機にファイヤーボンズに入り、ユースACでプロで活躍する選手を育てたい夢が出てきました。

★郡山市バスケットトレセン活動にご指導に来ていただいたときの様子です。
(本人は前右側)



■【鳥居センター長の独り言】ファイヤーボンズを応援しましょう!


★B2リーグも残り13試合、プレーオフやワイルドカード進出を目指す上位陣は、意地とプライドをぶっけあい、勝利を目指してくる。

※これ以上負けられない状況にあるボンズも紫魂を胸に、最後の一秒まで、諦めない戦いに望む。
(キャプテン村上慎也選手)

2019年3月10日日曜日

●中村和雄氏のインターハイに向けてのクリニック始動★日本一熱い男が語る魂「カズに聞け、名言集から」

★上記は3月9日(土)~10日(日)・日大東北保護者会主催の中村和雄氏のインターハイに向けてのクリニックを始動しました。
テーマは「バスケの発想を変える、自分をかわる。」

※中村氏は相変わらず、日本一の熱い男のご指導はスゴイですね。バスケを指導していないと蕁麻疹が出てしまうとのこと。
クリニック前には八王子高校、この後は福岡第一のクリニックと多忙な日々です。

※日本一の生徒の理解者・中村氏のお墨付き保護者も元気をもらっていました。



◎名言をあなたに(田臥勇太選手:栃木ブレックス)

★『必読!シリーズ』をご覧下さい。(左側をクリック)



■【センター長の独り言】日本一熱い男が語る名言集



★僕は弱いチームを強くするのが好きなんだ。

★とにかくしゃべらなければダメ。
「わかっているだろう」ではいけない。

★自分の中に信念を持っていれば、周りの雑音はきにならない。

★人の喜びを自然体で自分のことのように喜ぶ選手が好きだ。

★俺も短気だけど、不快感じを与える短気はダメ。

★愛は怒る、褒めると言うことが僕の中では一つの器に入っている。

★観てる人が、おもしろいと思うような練習でなきゃダメなんだ。

★忙しい。辛い。今、責任のある仕事をしている状態は幸せなこと。

★なりふりかまわずとにかく頑張れ。

★負けはいいんだ。負けたことから、学ぶことはたくさんある。

★困っている人に手を差し伸べると心が豊かになる。

★負けたことはなんてことないだ。
俺が勉強不足だったということだから。

★「攻める」勇気よりも「引く」勇気の方が大事。

★キャプテンの器とは、HCよりも俺の方が勝ちたい。
というビジョンがある人。

※そういう人がいれば、しっかりまとめるから、チームにいじめはない。

★「褒める」ということを富樫勇樹に教わった。
彼は僕の指導方法を変えた。

★一番の介護は「触れる」ことではないか。
手をさする。肩を叩く、それが一番伝わるのではないだろうか。

★頑張っていると必ず、見ている人がいる。

★チームは一番ダメだなとと思う選手を大事にしなければならない。

★何回指導してもわからないということは、相手が理解できない指導をしているのではないか。

★最後の勝利者は友達が何人いるかということだ。
しかも、最高なのはほとんどが年下であること。
そのかわり、敵も多い。

★練習は1週間に1度は「休み」勇気も必要。

★高校生をリクルートするときは、選手生命が終わった後の道までしっかりしてやることが、次のリクルートにつながる。

★僕のバスケットを好きだと言ってくれている人を弟子と思わない。
みんな友達だと思っている。

★失敗を怖がるな。こう思ったらいけ。

★もうちょっと練習したい。ぐらいで練習を終わると、
次の日(子供たちは)い い感じて練習に入ってくる。

★僕が何回も日本一になっているのは、い いトレーナー。
いいお医者さんがいたから。

★僕は(自分の考えよりいいものがでた場合)簡単に自分の考えを変えられる。
それが長生きの秘訣。

★いいプレーが出たときは止めてほめる。

★過去はどうでもいい。大事なのは今と未来なんですよ。

★愛があるなら、伝え続けるべき。
ただし、相手が理解できる言葉で。

★ミニバスケットの指導が一番大変。
高等な技術ほど、小さいときに覚える。

★「ありがとう」の数が多くなれば多いほどいい生活。

2019年3月3日日曜日

◆「郡山市バスケトレセン」と「橘バスケチーム」プロジェクト 第1弾強化練習会

◎上記は3月3日(日)12:00~15:00まで西部体育館で6年生有志を対象に、中学生に移行期の第1弾強化練習会を行った様子です。

※郡山市バスケットトレセンからは鳥居センター長とアドバイザー斎藤政雄先生(日大東北)が指導にあたり、橘バスケチームからは星幸宏さんが帯同いたしました。



●《練習内容について》感想

1・中学生への移行について、礼儀正しく・楽しく技術の向上や勉学に励み、人間的に成長させることです。

2・中学校のバスケに対応する為の練習を前提に斎藤先生のシュートを主体にフィジカル・ドリブルワークや4対4から4対3のアウトナンバーの優先順位の攻撃の方法。

3・ゲームは男女共に選択順位をしっかり、正しく判断してシュートまで行く。
自分から積極的にやろうとしてました。中学校で楽しみですね。

2019年3月1日金曜日

■【仲間とバスケに行こう!】通信no10★全国Vの福岡第一「監督・日本のポイントガードは小さくても良い」◆八村塁NCAA1位復帰!

◎上記の画像は福島インターハイ優勝チームの明成高校と福岡第一の対戦です。

※福岡第一の井手口ヘットコーチと日体大女子監督と談笑の様子です。



■【鳥居センター長の独り言】
「日本のポイントガードは小さくてもよい。」井手口ヘットコーチブログから


★井手口ヘットコーチは「前回優勝時、重富兄弟(専修大学)今大会もキーマンとなったPG河村勇輝U-18日本代表入り。
体格こそ小さいが、スピードとテクニッカがある。

※福岡第一は強烈なDefと走力を生かした速攻がチームの強みだが、指揮のこだわりPGにある。
「大学からポイントガードは間に合わない。」

※日本ても、小さい選手がその視界で、ずっとバスケをやっていて、小学生ぐらいから積み重ねている選手がPGの資質を備えている。

※監督という立場の考え方に近い感覚を持っているのかなと思う。
日本代表に一人ぐらい、いてもいいのではないか。



■【鳥居センター長の独り言】
「全米男子ゴンザガ大学・八村塁選手1位復帰!」


★ゴンザガ大学はエース八村塁(明成高校)の活躍もあり、18連勝中と好調を維持している。テューク大学が1位から3位に後退した。

★八村塁の評価はどうなっているのか。
デューク大学相手に良いプレーをしたこともあって、1巡目指名というのは現実的です。

★どこが指名するのかってなりますが、3年生という点もあり、11位ベリカンズになっているか、セルディックスが4つ指名権をもっているとかスパーズあたりだと不足しているポジションかな!

2019年2月26日火曜日

■【仲間とバスケに行こう!】通信no9★全国ミニバスケット大会・小田倉ミニスポ少年団出場!(3月28日~30日)

◎上記は前郡山市バスケットトレセン活動の様子です。(クリスマスイブ時には岩田先生(あさか開成高校)の奥様から手作りクッキーを参加者全員にいただきました。)


★3月28日~30日全国ミニバスケットボール大会(群馬)に小田倉ミニバスケスポ少年団(西郷村)が優勝して出場します。


※主将・深沢陸功君(6年生・175cm)は「夢はNBAでプレーすることです。」「全国大会でたくさん得点する。」

※米国プロバスケNBAのスター選手の動きを日々研究して、プレーに生かしています。
※全国大会を応援しています。(センター長)



■【鳥居センター長の独り言】小田倉ミニ・全国大会出場を果たす。そのルーツは?


★小田倉ミニ・西郷村地区中学校・白河旭高校は伝統校で県優勝して、東北・全国大会で活躍しています。


※その原動力のルーツは前外部コーチ五十嵐さん(幼稚園役員)です。自らマイクロバスを出して、県外遠征合宿や各種県大会等引率・指導をして、優勝をさせていました。

※練習に行く前に4時から自営業の仕事を済ませてから練習にいきます。普段の日課のごとく、当たり前にやっていました。スゴイひとですね。

※バスケの強化にと、韓国の優勝チームを呼んだり、韓国トップチームの監督を1年近く招聘して、コーチングを指導してもらい、勉強をしてました。

※情熱ある指導者で今も地域バスケに貢献しているスゴイ人です。すごいルーツがあるのです。

★郡山トレセン創設時には資金調達が困難なとき、五十嵐さんが協賛や運営を積極的に協力していただきました。

※その御陰で、現在まで十数年続いています。
そして、スタッフ・ボランティアやバスケを愛するボランティアに支えられて、続けられています。感謝!

※今回も株式会社ニノテック様に協賛していただき、ありがとうございます。