◎上記は8月5日(日)、女子は郡山商業高校体育館9:00~12:00で郡山バスケットトレセン活動を行いました。
※県総合体育大会で優勝校郡山商業でしたので、受講生は少し緊張気味で参加していました。
※ご指導いただいた松本先生は日本代表ジュニアコーチで世界ジュニア大会(第7位)から帰国して、多忙な中ご指導していただきありがとうございました。
他指導者は鳥居センター長・佐藤健一さん(事務局・審判団)です。
●《練習内容について》感想・女子は郡山商業高校の選手の丁寧にご指導をしていただきました。
松本先生の優勝校のメニューさすがに感心させられました。(紹介します。)
1・ランニング・体操・フットワーク
2・4ポイントパス(1分)
3・ハーフコート2メン
4・ハーフコート1対1
5・オールコート1対1コースチェック
6・シューターボックスアウト
7・対面シュート20本イン
8・4ボールシュート(1分)
9・クローズアウトから1対1
10・160点シュート(2P)
11・クローズアウトから3対3
12・160点シュート(3P)
13・アウトナンバーof
14・ゲーム
※中学校生が上達するメニューや基本技術をしっかりやっていただきました。
今後も継続して、ご指導をしていただきたいですね。
大変勉強になりました。
2018年8月5日日曜日
2018年8月2日木曜日
●平成30年度全国高校総合体育大会(2018彩る感動・東海総体)福島西高校・福島東稜高校1回戦試合結果
◎平成30年度全国高校総合体育大会の1回戦試合結果について。
福島県から出場しているチームは福島西(女子)・福島東稜(男子)です。
■【試合結果】1回戦相手
★福島東稜高校77VS81愛産大工業(愛知)敗退
◆福島西高校69VS64和歌山信愛(延長)勝ち
■2回戦対戦相手◎聖カタリナ学園(愛媛)
★パークアリーナ小牧15:00~
福島県から出場しているチームは福島西(女子)・福島東稜(男子)です。
■【試合結果】1回戦相手
★福島東稜高校77VS81愛産大工業(愛知)敗退
◆福島西高校69VS64和歌山信愛(延長)勝ち
■2回戦対戦相手◎聖カタリナ学園(愛媛)
★パークアリーナ小牧15:00~
2018年8月1日水曜日
●バスケットトレセン白河地区教室(無料)★8月25日(土)白河旭高9:00~12:00・仲間とバスケに行こう。
★上記は昨年度の白河旭高でのバスケットトレセン教室の活動です。
◎バスケットトレーニングセンター白河地区教室(無料)を8月25日(土)、白河旭高校体育館で9:00~12:00で行います。
★県南地区の中学生の保護者からトレセン教室を開催してほしいと、ご要望が多数あります。
今後白河地区で行う時はトレセン教室(無料)で行います。
★古殿・石川・矢祭・棚倉・白河・泉崎・西郷・矢吹の中学生・仲間とバスケにいこう。
★昨年、白河旭高でバスケットトレセン教室のブログを掲載しています。
練習内容や鈴木先生のご指導がわかります。ご覧下さい。
★白河地区の高校、中学校でトレセン教室開催をご希望がありましたら、ご連絡下さい。
◎バスケットトレーニングセンター白河地区教室(無料)を8月25日(土)、白河旭高校体育館で9:00~12:00で行います。
★県南地区の中学生の保護者からトレセン教室を開催してほしいと、ご要望が多数あります。
今後白河地区で行う時はトレセン教室(無料)で行います。
★古殿・石川・矢祭・棚倉・白河・泉崎・西郷・矢吹の中学生・仲間とバスケにいこう。
★昨年、白河旭高でバスケットトレセン教室のブログを掲載しています。
練習内容や鈴木先生のご指導がわかります。ご覧下さい。
★白河地区の高校、中学校でトレセン教室開催をご希望がありましたら、ご連絡下さい。
●平成30年度全国高校総合体育大会(2018彩る感動・東海総体)組合せ決まる。福島西高校、福島東稜高校が出場
★上記は平成29年度福島インターハイ(郡山商業高チームです。)
◎平成30年度全国高校総合体育大会の組合せが決まりました。
福島県から出場するチームは福島西(女子)・福島東陵(男子)です。活躍を期待しています。応援にいきましょう。
■【試合日程】1回戦相手
★福島東稜高校VS愛産大工業(愛知)
★8月2日(木) 14:30~
★会場 ドルフィンズアリーナ(J4)
◆福島西高校VS和歌山信愛
◆8月2日(木) 14:30~
◆会場 ドルフィンズアリーナ(K4)
◎平成30年度全国高校総合体育大会の組合せが決まりました。
福島県から出場するチームは福島西(女子)・福島東陵(男子)です。活躍を期待しています。応援にいきましょう。
■【試合日程】1回戦相手
★福島東稜高校VS愛産大工業(愛知)
★8月2日(木) 14:30~
★会場 ドルフィンズアリーナ(J4)
◆福島西高校VS和歌山信愛
◆8月2日(木) 14:30~
◆会場 ドルフィンズアリーナ(K4)
2018年7月30日月曜日
●第73回福島県男女総合バスケットボール選手権大会★郡商Braves(成年女子)準優勝健闘!★福島教員(成年男子)優勝
◎上記は7月30日(月)、県男女総合選手権を福島商業高校体育館で決勝が行われました。
対戦相手は福島大学で、Bravesは仕事の都合で6人で戦いましたが、力及ばず準優勝に終わりました。
しかし、仕事の間に時間を作り練習をしてきました。
そのかいあって、楽しくゲームが出来ました。
男子優勝は福島教員でした。
対戦相手は福島大学で、Bravesは仕事の都合で6人で戦いましたが、力及ばず準優勝に終わりました。
しかし、仕事の間に時間を作り練習をしてきました。
そのかいあって、楽しくゲームが出来ました。
男子優勝は福島教員でした。
◆No6郡山市バスケットトセン教室★県オールジャン大会真っ只中、充実感・楽しいですよ。
◎上記は7月29日(日)郡山市バスケットトレセン教室であさか開成体育館9:00~12:00で行いました。
今回もあさか開成高には、会場の準備や中学生をリードして、行ってくれました。
ありがとうございます。
※受講生も中学校県大会も終了して、猛暑の中、男女共に多数参加いただきありがとうございました。
※指導者は岩田先生・鳥居センター長・椎野収一さん・星幸宏さん(橘ミニ)もお手伝いに来てくれました。
●《練習内容》感想
1・肩甲骨体操に始まり、体幹トレーニング(7種目)
2・連続リバウンド片足、片手
3・2対1アウトナンバードリル
・エルボーシュート・ステップイン・サイドステップ・インサイドアウドからフロターシュート
4・4対4から4対3アウトナンバー
・間を切っていく・ヘルプに対してパスかシュートの判断・前に進める。
5・ゲームは優先順位の判断1・シュート2・ドライブ3・インサイド3・パスしたらバスケットカット
6・自分のマークは自分で守る原則
中学校できなかったプレーを思う存分すきなようにやっていました。これがうまくなるコツですね。
■【鳥居センター長の独り言】県オールジャパン大会中真っ只中、至り来たり
★県オールジャパン大会真っ只中です。
トレセンと福島会場を行き来して、ベンチでは座ってるだけですが、何か充実感があります。
※教え子の気配りや対戦相手のトレセン先輩の活躍や後ろベンチの清和副センター長のドヤ声や両チームにトレセン先輩のし烈な戦い、自然に後ろをみて応援してしまいました。
バスケは楽しいですね。私だけですかね。
(決勝は仕事の都合で6人です。私のユニフォームを準備しておくように?)
今回もあさか開成高には、会場の準備や中学生をリードして、行ってくれました。
ありがとうございます。
※受講生も中学校県大会も終了して、猛暑の中、男女共に多数参加いただきありがとうございました。
※指導者は岩田先生・鳥居センター長・椎野収一さん・星幸宏さん(橘ミニ)もお手伝いに来てくれました。
●《練習内容》感想
1・肩甲骨体操に始まり、体幹トレーニング(7種目)
2・連続リバウンド片足、片手
3・2対1アウトナンバードリル
・エルボーシュート・ステップイン・サイドステップ・インサイドアウドからフロターシュート
4・4対4から4対3アウトナンバー
・間を切っていく・ヘルプに対してパスかシュートの判断・前に進める。
5・ゲームは優先順位の判断1・シュート2・ドライブ3・インサイド3・パスしたらバスケットカット
6・自分のマークは自分で守る原則
中学校できなかったプレーを思う存分すきなようにやっていました。これがうまくなるコツですね。
■【鳥居センター長の独り言】県オールジャパン大会中真っ只中、至り来たり
★県オールジャパン大会真っ只中です。
トレセンと福島会場を行き来して、ベンチでは座ってるだけですが、何か充実感があります。
※教え子の気配りや対戦相手のトレセン先輩の活躍や後ろベンチの清和副センター長のドヤ声や両チームにトレセン先輩のし烈な戦い、自然に後ろをみて応援してしまいました。
バスケは楽しいですね。私だけですかね。
(決勝は仕事の都合で6人です。私のユニフォームを準備しておくように?)
2018年7月26日木曜日
◆30年度郡山市バスケットトレーニングセンター(中学生対象)開催中
◎上記は先日に郡山高校、あさか開成、日大東北等のバスケットトレセン活動です。
★中学校バスケットボール部顧問・保護者様
★主催
※郡山市バスケットボール協会長
※郡山市バスケットトレーニングセンター長
◆平成30年度郡山市バスケットボール・トレーニングセンター
開催実施要項について
1・趣旨
※郡山市バスケットトレセン活動のスローガン
「礼儀正しく、楽しくスキルアップをし、受験生として自覚を持ってトレーニングをすること。」
2・対象
※県中、県南地区の中学3年生を原則とする。
(地区外可・中学2年生で保護者同意は可)
★他、スクールクラブ・バスケ教室等、並行参加できます。
◎県南地区(古殿、石川、矢祭、棚倉、西郷、白河、泉崎等)の先輩が多数参加していただいていました。
遠慮なく仲間と活動しましょう。
3・期間
●※30年7月1日(日)開講式・から31年2月までの週1回(日曜日or土曜日、受験生を考慮して)
●体験会(無料)6月24日(日)、あさか開成体育館で9:00~12:00で行いました。
(終了しました。)
4・参加費
※1シーズン(7月から2月)\4000円(内800円スポーツ保険料)
※随時参加可
5・会場
※郡山市の公共体育館
及び県中、県南地区高校体育館他
●※月予定会場・日時については左側ブログに掲載いたします。
(変更がありますので。参加前に再確認をして下さい。)
6・指導者
※鳥居雅夫センター長(ブログに掲載してあります。)
※渡辺清和副センター長(国体成年男子スタッフ)
※斎藤久男県南協会長
※中野目未来(岩手国体選手、教員から福島県支援学校)
※椎野収一さん(守山)
※佐藤健一(事務局・福島県審判団)
7・その他
●※申し込み書は会場でも準備してあります。
※高校・中学校でトレセン活動を希望校がありましたならば、ご協力、ご連絡をお願いします。
★中学校バスケットボール部顧問・保護者様
★主催
※郡山市バスケットボール協会長
※郡山市バスケットトレーニングセンター長
◆平成30年度郡山市バスケットボール・トレーニングセンター
開催実施要項について
1・趣旨
※郡山市バスケットトレセン活動のスローガン
「礼儀正しく、楽しくスキルアップをし、受験生として自覚を持ってトレーニングをすること。」
2・対象
※県中、県南地区の中学3年生を原則とする。
(地区外可・中学2年生で保護者同意は可)
★他、スクールクラブ・バスケ教室等、並行参加できます。
◎県南地区(古殿、石川、矢祭、棚倉、西郷、白河、泉崎等)の先輩が多数参加していただいていました。
遠慮なく仲間と活動しましょう。
3・期間
●※30年7月1日(日)開講式・から31年2月までの週1回(日曜日or土曜日、受験生を考慮して)
●体験会(無料)6月24日(日)、あさか開成体育館で9:00~12:00で行いました。
(終了しました。)
4・参加費
※1シーズン(7月から2月)\4000円(内800円スポーツ保険料)
※随時参加可
5・会場
※郡山市の公共体育館
及び県中、県南地区高校体育館他
●※月予定会場・日時については左側ブログに掲載いたします。
(変更がありますので。参加前に再確認をして下さい。)
6・指導者
※鳥居雅夫センター長(ブログに掲載してあります。)
※渡辺清和副センター長(国体成年男子スタッフ)
※斎藤久男県南協会長
※中野目未来(岩手国体選手、教員から福島県支援学校)
※椎野収一さん(守山)
※佐藤健一(事務局・福島県審判団)
7・その他
●※申し込み書は会場でも準備してあります。
※高校・中学校でトレセン活動を希望校がありましたならば、ご協力、ご連絡をお願いします。
2018年7月25日水曜日
◆第61回福島県中学校体育大会バスケットボール競技・男子優勝赤井中第2位岳陽中・女子優勝古殿中第2位郡山三中
◎上記は7月23日(月)~24日(火)にあづま総合体育館で県中学校体育大会バスケットボール競技がおこなわれました。
男女準決勝・決勝を観戦して、レベルの高さに驚きました。東北大会が期待されます。
●男子試合結果
優勝・赤井中学校(いわき)・第2位岳陽中学校(県北)
●女子試合結果
優勝古殿中学校(県南)・第2位郡山三中学校(県中)
★男女上位2チーム東北大会出場(山形県)8月8日(水)~10日(金)
●名言をあなたに(ボビー・ナイト)
◎勝つ意欲はたいして重要ではない。
そんなものは誰でも持ち合わせている。
重要なのは、勝つために準備する意欲である。
■【鳥居センター長の独り言】福島県中学校体育大会バスケ観戦から、高校で楽しみですね。
★県新人戦から県予選を観戦させていただき、指導者はチームを修正して、県大会に臨んでいるのがわかり
ます。
★優勝校は他チームより、フィジカルが群を抜いて強く、スピード・幅のあるリバウンドで速攻で得点に結び付けていた。
★個々のシュート力が高く、ドリブルからステップがうまく習得しています。
半端ない頑張りDefが鍛えられていました。
※選手は指導者に感謝を忘れずに、その指導に応えた選手はご立派です。
★男女共に全国大会を狙えるチームですのでやるしかないですね。
県民あげて、応援しています。
男女準決勝・決勝を観戦して、レベルの高さに驚きました。東北大会が期待されます。
●男子試合結果
優勝・赤井中学校(いわき)・第2位岳陽中学校(県北)
●女子試合結果
優勝古殿中学校(県南)・第2位郡山三中学校(県中)
★男女上位2チーム東北大会出場(山形県)8月8日(水)~10日(金)
●名言をあなたに(ボビー・ナイト)
◎勝つ意欲はたいして重要ではない。
そんなものは誰でも持ち合わせている。
重要なのは、勝つために準備する意欲である。
■【鳥居センター長の独り言】福島県中学校体育大会バスケ観戦から、高校で楽しみですね。
★県新人戦から県予選を観戦させていただき、指導者はチームを修正して、県大会に臨んでいるのがわかり
ます。
★優勝校は他チームより、フィジカルが群を抜いて強く、スピード・幅のあるリバウンドで速攻で得点に結び付けていた。
★個々のシュート力が高く、ドリブルからステップがうまく習得しています。
半端ない頑張りDefが鍛えられていました。
※選手は指導者に感謝を忘れずに、その指導に応えた選手はご立派です。
★男女共に全国大会を狙えるチームですのでやるしかないですね。
県民あげて、応援しています。
2018年7月24日火曜日
2018年7月22日日曜日
◆No5郡山市バスケットトレセン教室★渡邊雄太選手(尽誠高~米留学)NBAへ大きく前進
◎7月 22日(日)、郡山市バスケットトレセン活動を郡山高校9:00~12:00で行いました。福島県男女総合選手権(福島市)の前で忙しい所を借用・ご指導までしていただき、ありがとうございました。
※受講生は猛暑の中、多数参加していただきありがとうございます。
※保護者も猛暑の中、送迎ご苦労さまです。受講生も感謝を忘れずに、元気に挨拶をしましょう。
※指導者は遠藤先生・吉江さん、木村先生・田柳先生・鳥居センター長・清和副センター長・椎野収一さんでご指導していただきました。
★名言をあなたに
◎10本連続でシュートを外しても僕はためらわない。
それは100本連続で成功する
最初の1本目かもしれないだろう。
(マイケル・ジョーダン)
●《練習内容について》感想
1・体幹トレーニングとツードリブコントロールハンドリングから始まりました。
2・フィジカルボデーコントロール相手をブロックして、バランスを保つ。
3・フィジカルボテーコントロールシュートドリル
・レイアップ・サイドステップ・ベビーフック・相手の反動でバックステッブ
4・フィジカルからヘルプDefから・ギャロップ・ステップバック・インサイタドアウトサイト
5・ゲームは高校生のむねをかり、楽しくやっていました。
高校生とビビらないでやっていました。高校生と継続してやってもらうと、相当力をつけます。
■【鳥居センター長の独り言】福岡第一監督井手口氏コーチングフィロソフィー
★ディブ・ヤナイさんとの出会いが大きな力な転換期に、2000年アメリカ・ロサンゼルス遠征で出会えたことです。
「Defというのはね、ボールを5人で守ること」
「厳しいDefは簡単なoffを作り出す。」
「人を惹きつけていく力、バスケット理論、ドリルの種類、練習一つひとつの声のかけ方やしぐさとか何もかもが、衝撃でした。」
★全国優勝、初の2冠どのようにして、福岡第一は勝利したのか。
※強さの謎を紐解いていくと、井手口監督のきめの細やかな指導、そして、伝統の「速攻」のほかに、2つの事柄が浮かび上がりました。
※それが「残り14秒から攻撃」と「2:2:1ゾーンプレス」です。
1・「残り14秒から攻撃」アーリーオフェンスを仕掛けたがうまくいかなかった際の残り時間、
オフェンスリバウドを取ってからの時間、残り14秒を効率、確率の高い攻撃を作っています。
2・「2:2:1ゾーンプレス」は最終兵器で死闘を演じた、中部大第一や帝京長岡戦も一気に形勢を逆転しています。
※成功しているチームの理論を、チームの強化に役立って下さい。
※受講生は猛暑の中、多数参加していただきありがとうございます。
※保護者も猛暑の中、送迎ご苦労さまです。受講生も感謝を忘れずに、元気に挨拶をしましょう。
※指導者は遠藤先生・吉江さん、木村先生・田柳先生・鳥居センター長・清和副センター長・椎野収一さんでご指導していただきました。
★名言をあなたに
◎10本連続でシュートを外しても僕はためらわない。
それは100本連続で成功する
最初の1本目かもしれないだろう。
(マイケル・ジョーダン)
●《練習内容について》感想
1・体幹トレーニングとツードリブコントロールハンドリングから始まりました。
2・フィジカルボデーコントロール相手をブロックして、バランスを保つ。
3・フィジカルボテーコントロールシュートドリル
・レイアップ・サイドステップ・ベビーフック・相手の反動でバックステッブ
4・フィジカルからヘルプDefから・ギャロップ・ステップバック・インサイタドアウトサイト
5・ゲームは高校生のむねをかり、楽しくやっていました。
高校生とビビらないでやっていました。高校生と継続してやってもらうと、相当力をつけます。
■【鳥居センター長の独り言】福岡第一監督井手口氏コーチングフィロソフィー
★ディブ・ヤナイさんとの出会いが大きな力な転換期に、2000年アメリカ・ロサンゼルス遠征で出会えたことです。
「Defというのはね、ボールを5人で守ること」
「厳しいDefは簡単なoffを作り出す。」
「人を惹きつけていく力、バスケット理論、ドリルの種類、練習一つひとつの声のかけ方やしぐさとか何もかもが、衝撃でした。」
★全国優勝、初の2冠どのようにして、福岡第一は勝利したのか。
※強さの謎を紐解いていくと、井手口監督のきめの細やかな指導、そして、伝統の「速攻」のほかに、2つの事柄が浮かび上がりました。
※それが「残り14秒から攻撃」と「2:2:1ゾーンプレス」です。
1・「残り14秒から攻撃」アーリーオフェンスを仕掛けたがうまくいかなかった際の残り時間、
オフェンスリバウドを取ってからの時間、残り14秒を効率、確率の高い攻撃を作っています。
2・「2:2:1ゾーンプレス」は最終兵器で死闘を演じた、中部大第一や帝京長岡戦も一気に形勢を逆転しています。
※成功しているチームの理論を、チームの強化に役立って下さい。
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