2019年4月30日火曜日

◆No26【仲間とバスケに行こう!】★第二弾『指導者の発想の転換で技術の向上を!』

◎上記の画像は強化会のシュート指導で悪い例を示し、説明をして適切なフォームを小学生の目線で、楽しく、ほめての指導をしています。

◎練習の合間に、緊張をやわらげ、次の練習のパフォーマンスを上げる。そうなりますかね。

◎指導者は練習のポイントをわかりやすく、考えさせて出来るまで、丁寧に教える。



■【鳥居センター長の独り言】「暴言に苦しむ小学生移籍を容認」・「試合中の指導者暴言は退場処分も」朝日から


◆小学生のミニバスケットボールを中心に指導者の暴力、暴言に悩む選手が多いとして、試合中の反則を厳格に適用するなど対策を強化する方針を示した。

★バスケット関係者によると、コートが狭く選手との距離が近いため、指導者が関与する割合が大きいのが問題の原因だと見られている。
(指導者の資質の問題ですね。センター長)

★特にミニバスで多いのは指導者が学校外部のボランティアであることが多いからだとされる。

※善意で教える人には暴言があっても注意がしにくいという。日バスケ協会の三屋会長は「本気度を示したい」と解決に意欲を示した。