2018年10月20日土曜日

●第1回福島県社会人大会開幕(県南)★日本バスケの固定概念を変えてオリンピック出場・NBA(米プロバスケ)で活躍!

※今年度からチーム名Bravesに変更(主将・コーチはトレセンスタッフ中野目未来先生・室井満利奈先生Aコーチは1期生・監督はセンター長)です。


◎上記は10月20日(土)~21日(日)、第1回福島県社会人バスケットボール大会(光南高校体育館・泉崎中学校体育館)で開幕しました。

※前回全国大会出場の郡商Braves(第1シード)は準決勝に勝ち進んだ。東北大会出場(郡山市)を目指し、全国大会出場を2年連続出場を目指す。
新メンバーに鈴木未夢さんが加わり、選手層が厚くなりました。審判でも浅野美咲さんが選手を兼ねて活躍していました。



■【鳥居センター長の独り言】東京オリンピック出場やNBA(米プロバスケ)で活躍できる選手を育成する。


★協会(強化技術委員会)や指導者(Bリーグ含む)はバスケットの固定概念を考え・変えていかなければならない。
選手をどう強化・育成していくのか(ミニ・中学・高校)、到達地点を明確にしなければならない。!

※2020年東京オリンピックでの上位の成績、次期2024年オリンピックでメタルを取るために、NBA(米プロバスケ)で活躍できる選手を育成していく。!

※富樫勇樹選手・八村塁選手や渡邊雄太選手のような選手をどのようにして輩出したのか関係した指導者に(ミニ・中学・高校~留学)するためにどうすればいいのか。

※協会(強化技術委員会)・指導者(戦術)は他競技の普及方法ではなく、バスケ独自の育成・強化方法を確立する事ではないでしょうか。!



■【鳥居センター長の独り言】東北大学バスケ女子・福島大3位民友社から


★第19回東北大学バスケットボール・リーグ1部で福島大女子は3位なりました。
面川美空選手(トレセンOG~郡山商~福島大)はアシスト王に輝いた。

※準決勝は福島大66対76東北学院大