2018年8月25日土曜日

◆No14郡山市バスケット教室(白河旭高校)★確立した正しいバスケット指導方法

◎上記は8月25日(土)・白河旭高校体育館9:00~12:00で郡山市バスケットトレセン教室を行いました。
※夏休み週末日で始業式や県南高校選抜大会等準備で忙しい中、ありがとうございました。

※白河旭高校生の礼儀正しい行動で、中学生もスムーズに練習に取り組むことができました。
中学生(受験生)も郡山・県南地区からも参加していただきました。

※保護者の皆様も送迎ご苦労さまでした。生徒は感謝の気持ちを忘れずに、言葉で表して伝えてください。

★(文武両道の意気込みを感じました。夏を制した感じがしますね。センター長)

★指導者は鈴木慎也先生(白河旭)は生徒の先頭にたち、自ら模範演技を示し、黙々とご指導をしてくれました。

※若手指導者は見習うことが多いと思います。指導方法を実践してみて下さい。強化につながりますよ。大変勉強になりました。
他指導者に鳥居センター長・中野目先生・Bravesの秋山さんです。



●《練習内容について》感想鈴木慎也先生(白河旭)の確立した正しい指導方法

(これぞ、人間的な成長なくして、競技力の向上なし)が感じられました。

鈴木慎也先生のご指導・体幹トレーニングやファンダメンタルや基礎技術等多数ありましたので、ブログに掲載しました。受講生にお聞き下さい。
直接ご指導を受けてみて下さい。



■【鳥居センター長の独り言】郡山市バスケット教室は営利を目的としないボランティアです。受験生ファースト



★郡山市バスケット教室は設立して、10数年なりました。中学校部活動指導者の軽減から、部活動の土曜、日曜日を休養日とする中学校が増えてきました。

★そのために、クラブチームが増えてきています。
郡山市バスケット教室は営利目的をしない、ボランティア(借料・食糧費等以外)で指導者・スタッフにご無理をお願いしています。

★しかし、なかには「そんなボランティアでやっている時代ではない」という言い方をおしゃるかたもいます。
私達は今できること、受験生にスムーズに高校で役立てることをやっているだけです。

★郡山市バスケット教室を求めている受講生がいるかぎり、受験生ファーストで指導者・スタッフも元気をもらいながら、今後も続けていきたいと思います。
ご理解・ご協力のほどよろしくお願いします。


★2歳男児を発見した捜索ボランティア尾畠春夫さん、東日本大震災では南三陸町に500日間も入る。
(単なる作業で終わるのではなく、相手の気持ちを慮ってこそボランティアだと背中で語る。)